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2008年6月 6日 (金)

 タイトルの名前からして「陶磁器公園美濃」って何を想像できますか?「美濃」って岐阜県と分かりますが、かろうじて「美濃焼」に結びつくかな?世の中、カタカナ文字多すぎです。

 建築家・磯崎新の設計した陶磁器をテーマとした産業と文化の複合施設です 岐阜県現代陶芸美術館、展示ホール、国際会議場レストラン、茶室、作陶場、美濃焼売店、屋上広場、ギャラリーウオーク、カスケード、展望台、周辺散策路で構成 H14年10月オープン。

 美術館部分のみ免震構造とした点は評価するけど、美濃焼の国宝物はすべてココに収蔵してほしいなあ フルエキゾースト・チタン・オーバルマフラー(DOHC専用) 色付 ササキスポーツクラブ(SSC) BMW R1200GS-Adventure(型式:122EJ)。って収蔵庫も免震してますか?通常は建物を全体免震するのが普通だけど、予算の関係かな?

 伊勢湾地域(岐阜・愛知・三重)のみ自然自生している貴重植物「シデコブシ」の地に建てられています。シデコブシのある谷に建物を橋上に構築しています。自然に埋没しながら浮かんでいる、そんな建物です 。

( シデコブシは園芸品種として全国にはヒメコブシが出回っています。 ヒトツバタゴ及びハナノキも同様の貴重植物です。)

 それにしても建物の全体像が分かりにくい 一般の人が駐車場から建物へ向かって歩く距離が非常に長い。実際、車寄せは建物前まであるみたいですが行き止まり駐車場で台数が制限されています。行った時は警備員が進入を制限していました。しかし、その先にある屋上広場に特別に入ったと思われる車を並べてます。なぜ?。

せっかく車を置いて自然の中の建物へ・・・と歩いてやってきたのに空気を乱していました。

 とにかく美濃焼の陶磁器とタイルでとことん囲まれています これでもか・・・という感じで使われています。美濃焼の郷における地場産業の代表的建築物です。

 しかし、屋上広場の霜、車載、加重等の原因によるタイル割れについてみっともないなあ。またギャラリーウオークの床タイルの上に滑り止めマット、これも無いよなあ。美濃焼の技術で解決できなかったのですか?想定できなかったとしても美濃焼の郷として早急に直さなきゃ。

 イベントが無い時は人はマバラです OZレーシング ホイール本体 OZ-5S PIEGA アルミ鍛造ホイール カラー:ブラックペイント XJR1300 03-12 アグラス レバーガード GLD/BLK/WHT MT-25 15- 《アグラス 301-277-GBKW》。駐車場は比較的空いています。。便所も併設しているので情報センターおよび物産館を併設して道の駅にでもすれば行政効率はよいと思うのですが。

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